マイニング企業として、最近注目されているビットクラブ。このページではビットクラブの報酬の仕組みについて解説していきます。

そして最後には現在日本で大注目されている新案件も紹介していますので、是非最後までお付き合い下さい。HYIP案件がどんどん飛んでいく中、現在安心な案件はそうありませんが、そんな中、日本から生まれたHYIPではない案件なので要チェックです。

世界のマイナーと対決!

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:GATAG

現在ビットコインの取引きにおいて不正がない事を確認しているのは、メガバンクでも大企業でもありません。マイナーと呼ばれる人たちが、世界中で監視を続けています。

具体的には、取引が行われた際ある関数を見つけ、データが改ざんされていない事を証明しています。1ビットコインが次の人に渡る際に10ビットコインになっていたら大変ですからね。

この関するを見つける作業をマイニング(発掘)と呼ばれ、マイニングに成功すると12.5ビットコインがもらえるスキームになっています。

1ビットコイン=30万円だと

12.5ビットコイン X 30万円=375万円

1日に144回の承認作業を公募されているため、1日に5億4千万円分のビットコインが新規発行されているのです。

「ビットコインは増え続けるの?」と思ってしまうかもしれませんが、年々マイニングの報酬は減るように設定されており、2140年までに上限2100万ビットコインを上限として設定されています。

誰にでもできるの?マイニング

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:IDAAM

「早速!チャレンジしてみよう!」と思った人もいるかもしれませんが、マイニングは数字を当てはめていく作業です。刑事が容疑者のパソコンのパスワードを解いているシーンをイメージしてみてください。

コンピューターを起動させても運が良これば1分後、悪ければ10年後と言われる作業を、スーパーコンピューターを何台も並べて計算しているのです。

世界中のマイナーが使用している電気量は、とある国の電気消費量に匹敵すると言われていいるくらいで、とてもじゃないですが、これから個人で参入しようなんて負け戦もいいとこです。初期はいたようですが。

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:http://inter.alpb-ms.com/archives/1048

なので、現在は出資を募って運用するスキームに変わってきています。世界中の投資家がビットコインを始めとするファンテックと呼ばれる業界にお金をつぎ込んでいます。

ファンテックとは「ファイナンステクノロジー」の略語でIT技術を使用した金融テクノロジーを指しています。ビットコインを始めとして銀行員の数が激減する世界も近いかもしれません。

必要とされるのは、マイニングを行うコンピューターを生産出来る人材。。なんて日がいずれは来るかもしれませんが、マイニングで注目されている企業の1つがビットクラブです。全体のマインング量の4%を占めており、144回のマイニング作業の内 約7回をビットクラブで行っています。

7回/日 X 12.5ビットコイン X 30万円 =0.1億円

1ヶ月で 0.8億円

12ヶ月で  9.6億円

マイナー企業のトップは、第1位のAntPool、第2位のBitFuryですが、ビットクラブは2社と提携しているので、実質世界一のグループに属していることになります。

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ビットクラブでの費用と報酬

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:Amebaブログ

ビットクラブで投資を始めるにはまず登録料を99$が必要になります。

登録料で結構いい値ですが、支払ったうえで最低1つのプールを購入する必要があります。

プール1:500$

50%のコミッション
50%再購入

プール2:1000$

60%のコミッション
40%再購入

プール3:2000$

70%のコミッション
30%再購入

創立者プール:3500$

上記3つ全てが含まれているプラン

ビットクラブに初めて参入する方へ

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:https://bitclub-japan.com/

日本円で約6万円から購入できます。プール1~3を購入すると3500$となり、創立者プールと同じです。1つのアカウントで複数のプールを持つことも可能なので投資額に上限はありません。5個づつ購入してもいいし、10個づつでも構いません。

各マイニングプールから10日間の待機期間後、1000日間のマイニング報酬が日々支払われます。その支払いの一部は自動的に別のマイニングプールの再購入に充当されます。

初めて参入する人にとってこの 再購入がわかりにくい項目でもあります。「再購入って何?ランニングコストって事?」と思ってしまう人もいるようですが。

例えるならば、初めに500$という親機を買って、その後再購入というシステムを通じて子機を買い増しするという感じです。子機から生まれた配当は再購入に回される事なく全てが利益と成ります。

価格レベルをイメージ

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:http://index-bican.blog.jp/archives/1045909095.html

子機を買うタイミングは親機の価格のおよそ0.5%になった段階(約1回/4日)で1つの子機(部分シェア)が購入されます。そして、その子機も10日間の待機後、1000日間マイニングを行います。再購入については、購入量を自分で決める事ができます。

最初の500日は100%再購入にあてよう!なんて事もできますし、最初から最低購入率で運用する事も出来ますが、最初は子機を増やすて利益を上げる器を増やしたほうがいいでしょう。

500$のマイニングプールを始めの1年間(365日)再購入率100%に設定し、その後最高その後、デフォルトの50%に変更した場合の報酬趣味レーションです。配当は変動しますのであくまでも価格レベルとしてイメージして下さい。

前提条件は1btc 30万円

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:http://2ch-tamo.chu.jp/archives/2337

最初に購入した親機(プール1)の配当は約0.0005btc 1日の平均円は150円の配当になります。1000日合計すると150,000円の配当となりますが、最初の365日は100%再購入するため残りの額は635日分の95,250円になります。

さらに、50%は再購入に回されるので、95,250円 x 50%=47,625円が最初に購入したプール1からの配当になります上記プラス、最初の365日に100%再購入した子機からの配当額と366日目から50%再購入した子機からの配当が追加されるのですが、プール1以上の配当が見込まれます。

子機の再購入をうまく利用する事で、デフォルト以上に利益を生み出す事が可能なのです。ただ、再購入が行われるのは親機が稼働する1000日間だけです。

最初の投資で、一生子機が増え収入が増え続ける事はないので注意しましょう。収入を増やしたいのであれば、またプールを購入する必要があります。

ビットクラブはMLMも充実

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:https://mlm.camp/

ビットクラブは、MLM(マルチレベルマーケティング)を導入しているので、紹介することによりインセンディブが発生するようになっています。より収益を伸ばしたいのであれば、大勢の紹介者の方に参加してもらう必要があります。

一般的なMLMと同じく、紹介すればした分だけ収益が増える仕組みになっています。つまり、頑張った人が頑張った分だけ収益をもらえるのです。

6つの報酬形態

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:http://english-words.com/02-all-free/104-bonus.html

報酬1)レベルアップチームインフィニティボーナス

新規メンバーを紹介することで、参加額の5~8%のボーナスを得ることができます。

 

報酬2) バイナリ−チームサイクルボーナス

新規メンバーを自分の下に左右に配置し、バランス良く組織を成長させることで、参加額に応じてボーナスを受けとることができます。 左右それぞれの参加額が2,500ドル毎に200ドル支払われます。

報酬3)バイナリーマッチングボーナス

左右をバランス良く組織を成長させ報酬2を受け取るとともに、別のボーナスも支払われます。

報酬4)ジェネレーションボーナス (フルシェア)

組織の中から成長するメンバーが現れ幾つかの報酬体系から外れても、永遠に支払われるボーナスがあります。

報酬5)レベルアップ ボーナス (再購入・部分シェアー)

既に参加しているメンバーがマイニングによって得られた報酬を再度マイニングに投じた金額、 更には追加参加した金額に対しては大きなボーナスを得ることができます。

報酬6)インフィニティ ボーナス

自らの組織を成長させ、ビットクラブの成長に貢献したメンバーに対しては、更に別の継続的なボーナスも用意されています。紹介者数が増えればランキングに食い込むことも可能です。

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ビットクラブの階級と報酬UPの条件

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:https://ameblo.jp/yanasan2525/entry-12263561562.html

マイナー、ビルダー、プロビルダー、マスタービルダー、モンスタービルダーの順に階級が上がってきいき報酬が伸びていきます。モンスタービルダーでは、2000$/日分のビットコインを報酬として受け取れます。しかし、下記に報酬アップの条件を記載しております。

マイナー

$99メンバー登録済+何れかのマイニングプール最低1シェアー

 

ビルダー

$10,000 の売り上げが必要。それぞれがマイナー2人をスポンサーした5人のマイナーのスポンサーさらに登録ツリーボリュームの合計で$10,000 を持っている事。

プロビルダー

$50,000・$10,000/月の売り上げが必要 。 自分の登録ツリー直下に別の脚から来る合計3 人のビルダーが必要です。さらに総登録ツリーボリュームで合計 $50,000 が必要です。

マスタービルダー

$250,000・$50,000/月の売り上げが必要 。登録ツリーに、それぞれが別の脚から来る合計2人のプロビルダーが必要です。さらに、総登録ツリーボリューム $250,000 が必要です。

モンスタービルダー

$2,000,000・$500,000/月の売り上げが必要。登録ツリーに、それぞれ別の脚から合計3 人のマスタービルダーが必要です。さらに合計登録ツリーボリュームに * $2,000,000 が必要です。

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MLM=ねずみ講では無い

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:色見本のG&E

また、MLM=ねずみ講と言っている人が多いですが、ねずみ講ではありません。ねずみ講はお金を集めるだけで、頑張った人が頑張った分だけ報酬を受け取れないようになっています。しかし、MLMは違います。頑張った人がきちんと報酬を受け取れるスキームです。

ビルゲイツやトランプ大統領など、有名企業化がこぞって認める立ビジネススキームなのです。「今の職業でなかったら、なんの職業についてますか?」と言う質問に「MLM これほど、優れたビジネススキームはない」と回答したのは有名な話しです。

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ビットクラブに入るべきか?

ビットクラブ 報酬プラン 仕組み画像引用元:ソム・トーヤの冒険

結局このビットクラブに入ったほうがいいのか?と言うと、ビットコインバブルと言わている2017年6月時点の価格変動だけ見れば、投資する価値はあるかもしれません。ある程度需要が増え落ち着くまでは、ビットコインの価値は上がり続けています。

ただ、ビットコインには管理者がいないということを認識しておく必要があります。メガバンクが管理しているわけでもなく、ただ、ブロックチェーンなる暗号通過の技術の元成り立っているだけなのです。人々が欲しいという価値だけで運営されている通貨です。

今後、メガバンクや企業が仮想通貨を発行する動きが出ています。あず、三井住友UFJからコインが発行される予定ですが、安心・安全の仮想通貨として世に出回るでしょう。また、世界一の大企業アップルが参入するのではないか?という話しもあります。

アップルコインなる通貨が誕生した場合、世の中はアップルコインだらけになるのことも予想されますし、ビットコインが必要とされなくなる可能性もあるのです。そうなると必然的に価値は下がるのみです。

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