あなたはカリキュレーターにどのようなイメージがありますか?今回はクライス社が『バカラ』というゲーム誕生から600年の時を超えて満を持して作り上げたD-BACという計算機(カリキュレーター)について、また、このツールは一体何がすごいのかについて紹介していきます。

そして実際にD-BACカリキュレーターについて一体どのようなイメージを持っているのか、様々な方の声を集めてみることにしました。おばあちゃんと娘の2人のストーリーにも注目して、是非最後までお付き合い下さい。

D-BACでどうしても勝てない方へ

クライスが出したカリキュレーターで一騒動!

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://freedesign.jp/shopdetail/000000000612/

一般的にはカリキュレーターというのは、日本語に訳しますと計算機であり、それを聞いた大抵の方は、電子卓上計算機、通称「電卓」を想像することでしょう。実際に起きたとか 起きなかったとか真相が謎に包まれる、とある家庭のひとコマを一つ。

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~老夫婦の家での出来事~

?:あーなるほど、このビジネスに会員登録すると家に電卓が送られてくるのね~。どんな電卓なんでしょうね~おじいさん?

と、老後の年金を少しでも増やし、孫が喜びそうなものを買ってあげて、孫に好かれるための孫ポイントを獲得すべく日夜奮闘するおばあちゃんの元に600年の時を超え、待望の「孫ポイント獲得機D-BAC」が届けられた。

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://autruly.exblog.jp/13096339/

・・・と思いきや、届けられたのは茶封筒に入った1枚のA4用紙であった。「(全然自分が想像していたものと違う・・・!いや、何も物がない!もしや詐欺に遭ってしまったか・・・!?)」と、実は『会員登録が完了しました』という内容が書かれていたのだが、気が動転し、かつ最近かすみ目が酷いおばあちゃんにとっては「バーカ!ざまあ見ろ!」としか書かれていないように思えた。

おばあちゃん:あ~・・・私の孫ポイント量産機が~・・・。

頭の中が最近始めた脳トレーニングゲームをやっていた時以上にめまぐるしく動き、とっさに右手の人差し指1本だけを駆使してシルバー御用達スマホで「クライス 詐欺」と恐る恐る検索してみるおばあちゃん。

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://next.rikunabi.com/journal/entry/20160421_1

・・・と、そこへD-BACビジネスをおばあちゃんにこれ以上ボケが進行しないようにという理由で真剣に勧めてくれた実の娘が遊びに来た。娘の目の前にはこの年になって詐欺に遭い、しかもそれは実の娘が勧めてくれた案件で「もう誰を信じていいか分からない」といった状況にあり、絶望の表情を浮かべていたおばあちゃんの姿があった。

一人マイナススパイラルの感情に飲み込まれた老人が茫然とスマホを力無く持って立ち尽くしていた。娘の目に飛び込んできたスマホにはGoogle先生が教えてくれた

「クライス 詐欺」の検索結果が……。

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:岐阜県立岐阜各務野高等学校

娘:おばあちゃん・・・何か勘違いしていない?

おばあちゃん:・・・なにがよ~?

力なく答える老人に茶封筒が届くまでは「孫ポイント獲得を一日10ポイントとして・・・日利○○パーセントね。」と皮算用でほくそ笑んでいたのが嘘のように。1人にしてほしい心境だった。

娘:今日はD-BACの使い方を教えてあげよーと思ってきたのよ。さぁ!パソコンを立ち上げて!

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:NEWSポストセブン

何でも、風呂敷で包んでしまっておくのがマイブームのおばあちゃんは、大事にノートパソコンを包んでいた風呂敷をほどきながら頭の中では「電卓(計算機)なのにパソコン?もうわけわかめ ???」という状態だった。

娘は母に「ではまず、今日はバカラについて知っておいてほしいことと、確かめてほしい事を3ついうからメモしてね!これもボケ防止のためよ!」と先生モード全快で接した。こうして講義は強制的にはじまった。それでは講義の始まり始まり~。

バカラの歴史を紐解いてみた

バカラの由来はイタリア語からで「無」・「0(ゼロ)」。「破産」を意味する言葉でありバカラで多くの人たちが全ての財産を失っていく様を指していると言われている。もともとバカラは16世紀に貴族の間で行う格式高い博打として行われていた。

このときには私たちのような一般庶民が行えるものではなく、上流階級、有名人、社会的に地位の高いお金を持っている人たち・・・つまりセレブだけが参加できるゲームだった。その後フランス、イタリア、イギリスへとゲームのルールが改正されながらヨーロッパ中に広がって行き、19世紀頃に、今のルールが完成されたと言う。

DBAC クライス カリキュレーター

20世紀になってようやくアメリカに渡り、大金を賭けるギャンブラーたちに気に入られ、このバカラゲームを行うために専用の部屋をつくりこの部屋の中で大金が動くようになっていった。これがカジノにあるVIPルームというものです。

後にレートが低い一般大衆でも行えるようなミニバカラを設置したところ、非常に人気がでて広まるようになったものが各国へ流れていき、誰もが行えるような現在のバカラになった今、私達クライス会員がお世話になっているオンラインカジノは100円からでも賭けることができます。非常にリスクの低いところから始めることが出来るだれもが参加しやすいビジネスだと言えますね。

オススメのオンラインカジノの一つはこちら

クライスという会社が確かめて欲しい3つのこと

DBAC クライス カリキュレーター

1つ目はバカラというルールについて、2つ目はD-BACという計算ソフトは当たりはずれが同数であれば資金を増やす事ができる用に計算されているという事なのだが、・・・実際にそうなるのか?D-BACは10回やって、あたり5回はずれ5回となって同数になった時に必ず資産が増えているという情報を与えてくれる。ほんとうにそうなのか?

3つ目は本当にたくさんのゲームをした結果、あたりはずれが同数になっているかどうかを確認する。以上の3つの確認作業をもっと丁寧にD-BAC開発者が説明されていましたので、以下に
引用させて頂きます。

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~引用文章~

D-BACの特徴を一口でいうと、勝つことがわかってから実践に入れるということです。こういった特徴をもつ情報商材は他にありません。しかも、それを確認するのにD-BACをまず、買う必要すらありません。では、何を確認すれば良いか?

3つの確認が出来れば、D-BACを使って本当に勝てるのかの確認が出来ます。※この勝つことが…という勝つというのは、よく勝ちを当てるということではなく、長く使うことにより利益をあげる事が出来るという意味です。あくまで目的は資産運用であり、ギャンブルではないということです。

確認することは、

バカラはプレイヤーとバンカーの2つに1つを当てる勝率が約1/2のゲームであること。(これは、インターネットでバカラルールで検索するとたくさん説明が出てきます。)

D-BACは、バカラのゲーム設計通り勝ちと負けが同数になった時に利益が、絶対に0かそれ以上になるという特徴を持っていますので、本当にそうなるのか、自分で30勝30敗や40勝40敗という勝ち負けを同じにした○と×の表を作りD-BACを紹介してくれた人に『DBA-OR』の『player only』という設定で試行して貰ってください。

どんな順番で勝ち負けが出ても同数になった時に、必ず0以上の利益が出る事が確認して貰えます。※MLMの形態を取っていますので、D-BACを紹介してくれた人はD-BACを持っていると思います。

実際にバカラを行った場合、どれ位の期間で勝ち負けが同数になるのかを確認してもらいます。これは、バカラのゲームアプリやオンラインカジノの画面でお金をかけなくても確認出来ます。

上記の①と②につきましては、各地で行われている事業説明会でも確認出来ます。③につきましては、ご自分で確認して頂く必要があります。

D-BAC事業は、「今、多くのなにもしなくても、お金さえ投資すればお金持ちになれるという、投資系のMLM」とは違い、「自分は、自分を騙さない。」をテーマにしておりますので、他人任せにせずご自分で「商材が本物か偽物か?」を確認してから、参加していただきたいと思っております。

~引用終了~

資産運用とギャンブルの違いとは?

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これは、D-BACを使ってバカラゲームをするということに限って生じることではないです。株、バイナリーオプション、FX、競馬、競艇、ブックメーカーその他あらゆる方法、もっと言えば「お金を増やす為にお金を運用するすべてのフィールド」で言える事であるといえます。

資産運用にあってギャンブルにないもの、世間一般的にどれだけギャンブルのイメージが高い競馬、競艇でもこれさえあれば立派な資産運用に代わり。世間的には資産運用のイメージが強い株式投資などであってもこれがなければギャンブルになってしまうもの・・・あなたは何だと思いますか?

是非しばらく考えて見て下さい。これは一晩考えて自分で答えを導いてもいいものです。それぐらい重要です。ロジック云々、2つ目LOOK、3つ目LOOKぐらい重要なのです。※意味分からない方は飛ばして下さい。バカラを進める上での戦略用語です。

DBAC クライス カリキュレーター

 

~THINKING TIME~

 

 

・。

・・。

・・・。

 

DBAC クライス カリキュレーター

あらゆるお金を投じてお金を増やす時に必要なもの。よくテレビで アコ○、プロミ○というCMで流れておりますよね。「ご利用は計画的に」と・・・。そう、つまり答えは計画性ということになります。D-BACをする上でも一番大事なのは計画性です。

バカラと言うゲームは大雑把に説明すると、1回のゲーム表で約60回の出目が現れます。出目はプレイヤー、バンカー、タイといった感じで分かれるのですが、プレイヤーとバンカーの出目が出る比率が48:52になるように数学的に設定されています。私たちはこの比率で設定されてた台でゲームを進めていくので。

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どんなに世界一運の良い方でも負けの機会は必ず訪れます。この事をもっと具体的にイメージして書きます。(意味の分からない方はすいませんが読み飛ばして下さい。D-BACを実際に叩けば分かる事ですので)

例えばD-BAC計算機の設定をロジックはOR、BETパターンを『PLAYER ONLY』で始めた場合初めにプレイヤーの出目が来て「よっしゃー勝った!」次また来て「ラッキー!また勝った~!!」、またプレイヤーが来て「2度ある事は3度あるってもんよ!」

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:GATAG

そしてまたプレイヤーの出目が来て「やっぱり日頃の行いがええんやな。毎日トイレ掃除しているからやなー!」という風に連勝したとして、そのあとバンカーの波がこれでもかというくらい来てどんどん資金が減ると、どこで止めれば良いのかを見失い「きっとまたいい波がくる今は辛抱や」と自分に言い聞かせる

そのような精神論を頼りにプレーを続けてしまい。結果損切りのタイミングも分からず、大事なお金や資産を溶かしてしまう事になると言った具合です。こういったときは 先ほどのキーワード『計画性』が完全に失われています。ではD-BACにおける計画性とは何が考えられるのでしょうか。

資産運用のための必要な5つの重要事項

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自分はどれぐらいの資金をバカラの軍資金として使う事ができるのか?今軍資金が捻出できないとすれば、一体何時までにいくら軍資金を作り出せるのか?(たまにおられますが、アコ○やプロミ○でお金を借りてまで行うビジネスではありません。投資はあくまで余剰資金で!)

自分はどれくらいの資金をこのD-BACを使い調達したいのか?それはいつまでに達成したいのか?その為に、自分は一体月に何日バカラに時間を投じる事が出来て、1日に何時間投じる事が出来て、そして1日に何ポイント取らなければいけないのか?更には何ポイント取ればいいのか?

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://www.hotel-deli.com/blog/choose/

自分が使うロジックで実際にリハーサルをした場合、どのくらいまで資金は一時的に凹むのか?資金が底を尽かずに一番の凹みを乗り越えるためにはベット金額をいくらに設定すればよいのか?

資金が凹んだ時、自分は精神的に耐える事ができるか?もっというとテンパらず、焦らずに冷静に目の前の画面で雪だるまのように増えていくマイナスのお金をタダのデータのように客観的に見て、そして淡々とD-BAC計算機の指示に忠実にベットしてプレーが出来るか?ギャンブルにしないでおけるか?

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://ntkirov.ru/usloviya-ispolneniya-vnebirzhevyh-opcionov.html

損切りはすべきか?損切りをするのなら軍資金の何ポイントまで凹んだら損切りをすればいいか?

以上の5つをザっと挙げただけですが、D-BAC計算機を使って「資産運用」を真面目かつ堅実にする上で考えないといけないことはこれくらいあると思います。これを自分の判断や浅い経験値だけでプレーことももちろん可能かも知れませんが、時間もかかりますし、リハーサルしまくってデータを集めるのも大変です。そこで活きてくるのが私たちのD-BACチームに参加して得られるメリットなんです。

資金運用計画のためにチームに参加するメリット

DBAC クライス カリキュレーター

おかげさまで私たちが運営するD-BACチームは、現段階では日本一のD-BACチームであるという評価をD-○○C運営会社のク○○ス社から直々に頂いているという噂をちらほらと聞いております。あまり大きい声ではいえませんが、私たちのD-BACチームの会員さんだからこそ会社から優遇されているのかな~といった部分も最近ポツポツ出てきました。

そんな私たちのD-BACチームに参加して頂く事で得られるメリットは沢山あります。むしろ沢山ありすぎて全部は全部とても紹介できないのですが、一部このサイトの別の記事でも紹介しておりますので、是非他の記事にも目を通して頂ければと思います。

DBAC クライス カリキュレーター

ここでは資金運用計画を立てる上でのグループメリットについて軽く触れておきます。初めに述べておきますが、自分の大事なお金をバカラに投じて、これが一時的であれ大きく減った時は、ほぼ100%の確率で1mmも動じることなく他人事のようにタンタンと運用出来る人はいません。

もしそのような方がいたのであれば、恐らくその方は感情を持っていないことになります。そこまでは無理としても、私たちのD-BACチームでは、みんなでお互いの経験値を共有し合っています。

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://www.mbll.ca/content/entertaining-good

例えば「このロジックでこの資金でこのベット金額で昨日プレーしたら、一番の底を抜けるのにどのくらいの時間がかかってしまったけど、最終的に○○ポイントとれたよ」等、みんなの経験談をバンバン出し合っているので、計画が非常に立てやすいと思います。

私たちのチームでは、動画制作に精通している優秀な方も何人かいらっしゃるのですが、その人が実際にプレーしながら投稿した動画に対して個々に分析をし、どんどん質疑応答をして自分なりに資金運用計画を考えて行く事が出来るので、どんどんご自身の経験値(知識などを含め)を得ていくことが可能だと思います。

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:pause minute(リンク切れです)

次にこのD-BAC計算機の開発者が計画を立てる重要性について以前に書かれていた記事がありますので引用させて頂きます。

~引用文章~

各ライングループの今までの投稿を見てわかった事があります。それは、負けたといっている方は、私が確認できた方全員が、予算に対して何%利益が上がったらその月の運用をストップして利益確定するという事をしていません。

何も計画せず、BETを続けるという事はD-BACを使ってギャンブルしているだけで、その計画無きトライを続ける限り、いつか必ず破綻します。D-BACは特別な技術やルールを持たない限り、月間10%~30%の利益を上げられるように作られた計算機です。

よくORでコツコツドカンでやられるという事を耳にしますが、そのコツコツの間に、ほぼ10~30%の利益は上がっているはずです。計画無しで多くの利益を上げ続けられる人は、よほどの天才的なセンスをお持ちの方です。

ご自分がその天才的なセンスを持っているかどうか、よく考えて、運用にのぞんでください。逆に、ちゃんと運用計画を立てて利確ポイントを設定している方で、運用を成功していない方は私の知る限り1人もいません。

~引用終了~

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:ももねいろ

上記で引用させて頂きましたように、D-BACは特別な技術やルールを持たない限り月間10%~30%の利益を上げられるように作られた計算機です。」とのことですが、もっと資産を早く増やしたい方は次の項目を読んで見て下さい。

日利○○%の計算機へと進化させる

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:LISTAS

裏を返せば特別なルール、技術を用いると日利50%、200%、300%、1,000%の日利を出すことは可能ではあります。特別な技術やルールを駆使して1日中バカラゲームに時間を費やす事が出来ればですが・・・。

上記の日利を出している方は私たちのD-BACチームに何人もいることは確かな事実であり、むしろ日利10%や20%程度であれば、このチームではほとんど“当たり前で日常茶飯事”であるという印象が多くあります。

DBAC クライス カリキュレーター※D-BACを始めてまだ間もない頃の日利グラフ

日本の銀行の金利が年利1%にも届かない事を冷静に考えてみると、月利10%でも胡散臭いパーセンテージです。頭が固く「そんな美味い話しなんてあるわけないじゃん!」と思っているような方にとってはあり得ない月利ですが、このD-BACチームでの“普通”は日利5%以上です。何故私たちのグループに入ると嫌でもそれだけの日利を出す事ができるのか?

D-BACとは関係の無い例え話しになるのですが、オリンピックの競技100メートル走のタイム結果が塗り替えられてきた流れにどこか似ているのではないかと思いました。

チームの実績は日々更新されている

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:Twitter

陸上100mの10秒の壁は、世界では1968年10月14日アメリカのジム・ハインズ氏によって破られました。その時の記録が9秒95です。1977年8月11日キューバのシルビオ・レオナルド氏が9秒98で10秒の壁を破りました。

10秒の壁で、一番注目されたのはカール・ルイス氏です。1984年のロサンゼルスオリンピックで9秒99を叩き出しました。その後、何度も9秒台をだして100mではしばらくの間はカール・ルイス氏の時代が続いていました。まさに現在で言うウサイン・ボルト氏のような感じでした。

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://tarot-channeling.com/archives/14014

今では、世界記録が9秒58で2009年9月16日ウサイン・ボルト氏によって記録されました。世界では10秒の壁も当たり前になってきています。丁度これと同じ事が私たちのD-BACチームでも起こっています。だれかが凄い日利を出し、グループLINEに投稿した翌日には、そのすごい日利を出す人がぽつぽつ現れます。

もちろん、最初に凄い日利を出した人が惜しげもなく「こういうロジックを使って、こういう事を考えてバカラをした」と教えてくれたりするという点も大きいと思うのですが、それ以上に実際に所属しているD-BACチーム内にそういう方がいるという事実を知ったということで「あの人にできたのなら私にも出来るかもしれない!よ~し挑戦してみよう!」と考える事が出来る環境にいる事の方が一番の財産ではないかと私は思っております。

カリキュレーターに対するイメージの声

DBAC クライス カリキュレーター

私は実際にD-BACを使う前に持っていたイメージ、そしてD-BAC使ってからのイメージの変化について、私たちのチームの一部の方に感じたままを語ってもらいました。すると、皆さんからとても面白く興味深い回答や一言を頂くことができました。

「なんかようわからんかった」と、Yさん。

「すごい電卓が家に届くと思っていた」と、Dさん。

「『カリキュレーターとは?』・・・宇宙人の名前かと思ってました(笑)」、「パソコンに馴染みが無い人は新しいビルの名前だと思うみたいですよ!(笑)」、「世代事に感想が違いそうですね♪」と、Cさん。

「確定拠出年金を考えている人に教えてあげたい」と、Cさん。

「Excelでとったデータが今では大切な資産です」と、Oさん。(D-BACはリハーサルが重要になり、エクセルにデータを打ち込みます)

「趣味に『資産用』が追加された」と、Mさん。

「一生お金に困らないツール」と、Jさん。

「ドラ○もんの四次元ポケットゲットしたな」と、Sさん。

「国家予算という言葉が身近になった」と、Oさん。

「今年の流行語大賞は『PPAP』ならぬ『DBAC』で決まりやね」と、Nさん。

「最初は設定とか難しそうと思いましたが、セミナーとか受けて解決しました」と、Sさん。

「操作はシンプルなのでとても使いやすいです。ひとつ難点なのが、カジノの『P』『B』の色が逆なので間違えやすいです。慣れれば差し支えないのでしょう。有り難うございます。これからD-BACの発展に協力していきたいと思います」と 、Sさん。

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DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://tabizine.jp/2015/05/27/36722/

おばあちゃんと娘の会話に戻ります。

おばあちゃん:なるほどねー・・・。D-BACという計算ソフトが如何に優れているのかという事は分かったよ。実際にちゃんとこの計算機を使いこなせるかどうかが問題になるね~。

娘:それならおばあちゃん、私も仲間に入っている、頼りになるD-BACチーム(何回も今までの講義で登場してきたグループの事)があるから招待してあげようか?

娘:みんな本当に親切で、和気あいあいとしているからどんなことでも相談できるのよ。

おばあちゃん:そうなのねー。でも私みたいなおばあちゃんじゃあD-BACチームで浮かないかな?

娘:ぜんぜん大丈夫よ!管理人の方は20代だし、その他にも30代、40代、50代、60代、70代と色んな世代の人がいて、日本中の色々な都市、中には海外から参加されている女性もいらっしゃるのよ?

娘:みんなメンバーさん同士実際にあって挨拶し合っていない方も沢山いるのにびっくりするぐらい仲が良いのよ。

おばあちゃん:そうかい、じゃあ私もそのD-BACチームに参加させておくれ。

娘:分かったわ。それじゃあ取り敢えず↓から参加してみて。

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何故私たちは手厚いサポートを無償で提供してるのか

DBAC クライス カリキュレーター

私たちのD-BACのLINEグループで提供されるサービスは全て無料であり、『グループLINEチャット』『D-BAC攻略動画』『個別スカイプコンサル』『セミナー動画共有』『セミナー音声共有』『独自資料共有』などもどんどんグループ内でシェアしています。

では、何故全て無料で提供することができるのか?それは別にそんなところでいちいちお金をとって商売しなくても、教えてくれるサポートメンバーと言われる方たちは、D-BAC計算機を使って毎日10万から50万と十分過ぎる、そして使いきれないぐらいのお金を生み出しているからなんです。

文字通りお金には困らない状態になった人が教えてくれるのです。これは何気に普通では中々できないことであり、このようなサポートを行ってくれるようなD-BACチームは他にあまりありません。

DBAC クライス カリキュレーター

案件を紹介し、自分のグループに誘うだけ誘い、後は放置といった頼りなく情けない、そしてカリスマ性の欠片もないリーダーの方が非常に多く、ご自分で誘った相手やチームへの参加を希望してきた方々を全く成長させてくれないグループに現在も不満を抱いている方も非常に多いのではないでしょうか?

よく「あなたの年収はあなたの周りの人の平均年収になる。人の年収は自ずとその人が関わるコミュニティに自然と同調して行く」と言われます。

お金に困らない、好きなものが躊躇せずなんでも買える人が何人もいるLINEグループに入るという事はどういう事かもうお分かりですよね?こんな機会滅多に無いですよ。滅多に無いチャンスに気づいた方は下記からLINEグループに参加してみて下さい。※条件あり

優良LINEグループに必要な3箇条

以下は引用文章にはなりますが、私たちがお伝えしたいことをほとんど伝えて頂いているので、ご紹介したいと思います。これを読むことで、あなたが優良なLINEグループを見つけやすくなるヒントになるかもしれません。

~引用文章~

良いLINEグループを見つけるには以下の3つの要素を満たしているかを調べるといいです。

『稼いでる人が教えているか?』

一番大事なところです。稼いでいる人が教えていなければ、教わる人が稼げるわけがありません。

『稼いでる人の教え子は稼いでいるか?その評判は良いか?』

教えている人、その1人だけが稼いでいるだけでなく教え子もみんな稼いでいることが重要です。グループに所属している方たち全員が稼げているコミュニティなのが理想です。

『コミュニティに人がいっぱいいるか?』

稼げるコミュニティには自然と人が集まってくるものです。人が多いコミュニティはそれだけで信頼度が高いです。

以上のこの3つが良いコミュニティの最低条件です。今の時代だと、情報を集めるためにインターネットを使うことになると思います。その際、まず初めに頭に1つ入れておいてほしい「意識」があります。それが『確かめる』という意識です。

人は情報を調べた時に「信じる」もしくは「疑う」という意識をしてしまいます。疑うのも、信じるのも「予想」なんです。いくら「予想」を積み重ねてもそれは「事実」にはならないんです。

事実は、実際に「その物」に触れてみないと分かりません。コミュニティに入ってみないと「事実」は分からないんです。だから、可能な限り色々調べて、『確かめてみる』という意識が大事なんです。ネットで「稼げる!」という触れ込みのコミュニティを見つけたとします。

「このコミュニティは本当に稼げるのか?お金を払って入ったらちゃんと元は取れるのか?」疑ったらもう、キリがありません。・・・かと言って「他のコミュニティのことはよく分からないけどここなら絶対間違いない!」と、信じすぎるのも問題です。

良いと思うコミュニティを様々見つけ、その中で更にご自身が「ここが一番良い!」と思ったコミュニティをご選択すれば良いだけなのです。良いビジネスのLINEグループやコミュニティに入ってお金を沢山稼ぎたいのなら『優良コミュニティ鉄則3カ条』を満たしているかどうか、よく「確かめる」ことです。

~引用終了~

DBAC クライス カリキュレーター画像引用元:http://www.deerparkclub.com.au/

さて、私の運営しているD-BACチームというコミュニティは、『優良コミュニティ鉄則3カ条』を満たせていると思います。次はあなたが疑いの目で、私の信頼おける仲間たちの間で飛び交っている情報共有メッセージをご覧下さい。全て紛れもない事実であることに感動すら覚えることでしょう。

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