追記:2017年8月1日の最新情報を追加

D-BACはPMBグループ(PROJECT MEGA BILLION ※以下PMBと表記)によって運営されているマルチレーベルマーケティング=MLM(※以下MLM)です。このPMBグループは本社であるD-BAC Internationalの拠点を香港マカオに設置し、世界各国のグループ会社を運営しています。

D-BACの日本法人KRAIS(クライス ※以下クライスと表記)によって日本国内でのD-BACの普及活動を行っています。このクライスに投資するのと、他の投資案件への投資を行うのとは、いったいどのような違いがあるのか、そのあたりに着目してお話を進めさせていただければと思います。

D-BACでどうしても勝てない方へ

Contents

D-BACとクライスの関係とは?

DBAC クライス 投資画像引用元:GATAG

冒頭で少しお話をさせて頂きましたが、D-BACはPMBグルーブが皆さんへ普及活動を行っていますが、香港マカオにあるD-BAC Internationalが本社となります。

そして日本現地法人として大阪に拠点を置いて日本での普及活動を行っているクライスが設置されていますが、最近は中国マカオへ拠点を移した株式会社です。つまり、D-BAC=クライスということになります。

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投資にも様々な種類があります

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HYIP(ハイプ)とは?

HYIPとはHigt Yield Investment Programの頭文字をとってHYIPと呼ばれており、『高収益投資プログラム』の事を言います。これは様々なものが登場しており、現在でも消えていくものがある一方で、新たなHYIPが増え続けています。

銀行などの預金利息には長らくゼロ金利政策が行われていることもあり、殆ど利益も見込めません。今後の経済も不透明で不安が増殖している現在、少ない資金を利用して高利回りの配当を得ることで資産を大きく増やしていこうというのがHYIPとなります。

外貨投資・株式投資・高利回りビジネスへの投資・宝くじ・カジノ・競馬などへの投資を行う事で1日あたりの収益1%~5%と状況に応じて還元されています。

高利回りの反面、リスクも高い

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預金ではないため、投資した資金に対する補償がないことや、FXなどの証拠金取引ではないため、投資した時点で資金が自分の物ではなくなるということ。※投資した資金は報酬によって回収する事となります。

また、運営サイト側の業績が悪化した場合、突然消えてなくなる恐れも十分に考えられるでしょう。更に、はじめから投資家をターゲットにした詐欺サイトも含まれている可能性があることから、多くのHYIPサイトの中のどれが安全でどれが詐欺であるか?見極めるのは非常に困難です。

では、ほんの一例ですが、少しHYIPを紹介していきたいと思います。

D9クラブ

DBAC クライス 投資画像引用元:http://lineblog.me/hideaki1226/archives/249195.html

ブラジルにて会社登記をおこなっており、現在100か国約75万人の会員から入会費を集め、その資金を使ってベットフェアーで賭け事を行っていきます。毎日数億円の資金を使って10%の利益を出した中から1%を会員に還元するという仕組みになっています。

会員になるためには入会金を支払う必要があり、下から順番にブロンズ⇒シルバー⇒ゴールド⇒ゴールドプラスと会員レベルがステップアップしており、会員レベルが上がるほど入会金が高くなる代わりに、配当も大きく、最上位会員であるゴールドプラス会員が最も高配当率で配当を入手できます。

入会の条件として、
取引所に口座開設をする事、個人情報をD9クラブ側へ提出すること、そして入金はビットコインで行う必要があるということになります。

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X-Binary(エックスバイナリ―)

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日利2%の高配当で注目を集めていたX-Binaryは最低投資額10$からの投資が可能で、最低引き出し額は0.10$から可能。オートマチックバイナリ―システムによって運用されており、複利運用が可能といった魅力があります。

資金をビットコインなどの“暗号通貨”のトレードで運用を行い、その運用収益を投資した会員に配当するというシステムを取っています。

ネットの書き込みなどでも100$や1000$があっという間に350$や3,500$になったと書き込みをされていたこともあり、多くの方がバイナリーという言葉だけは耳に、もしくは目にしたことがあった方も多かったのではないでしょうか。

DBAC クライス 投資画像引用元:暗号通貨 HYIP投資 冒険の書 掲示板

しかしこのエックスバイナリーでは出金が一時的にできず、サポートセンターに連絡しても出金関連に関しての回答がなされなかったことから、破たんしたという噂がネット上にも駆け巡り、個人投資家の多くが動向を見守っていました。

結果としてはX2500を導入した事でエックスバイナリー側が大規模なメンテナンスを行っていたため、サポートセンター側も混乱したことも相まって、「破たん?」とみられていましたが、投資家としてはドキッとさせられた一件でした。

Richmond Berks(リッチモンド ブレイクス)

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イギリスで登記されており、不動産を国際オークションにかけることで収益を上げています。日本では今年に入ってから知られるようになった新しいHYIPですが、設立から8年が経過している会社です。

デポジットBTCに毎日1.4%の利子が付きます。当日に引き出すことが可能なほか、iosとAndroidに対応している公式のスマホアプリもあり、SNSなどでRichmond Berksを広めることで最大110$のミニボーナスが貰えるという単純な仕組みになっています。

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配当はRBD(リッチモンドブレイクスドル)と呼ばれているRichmond Berks内通貨で換算されており、1USD=1RBDとなっています。元本の引き出しも可能ですが、元本を引き出すには50%のペナルティを課せられてしまいますので注意が必要です。

また、現在のところは1RBD=1USDに固定はされていますが、Richmond Berksの経営状態によってはこの固定が覆ってしまう可能性も否定できないでしょう。

まだまだあるHYIP

DBAC クライス 投資画像引用元:MoneyMaker168

HYIPには今回上げさせていただいた他にも、イギリスのスピード違反者が後を絶たない事に着目し、出資者を募集してスピード違反自動取締機をイギリス国内の様々な箇所に設置してもらう代わりに、罰金の40%を国(つまりイギリスですね)から還元してもらう仕組みのRight Rise(ライトライズ)や、中小企業や新設立企業への投資で利益を上げているLENSEN GROUP(レンセングループ)などがあり、他にもまだまだ多くのHYIPが存在しています。

ビットコインについて

DBAC クライス 投資画像引用元:http://btcnews.jp/bitcoin-halving-soon/(リンク切れです)

ビットコインとは

通常通貨と同じであり、個人や企業の間で物やサービスの対価として支払いを行う事ができる通貨のことです。“仮想通貨”というだけで、通常の通貨と全く同じ使い方を行う事ができます。

ビットコインのメリット

DBAC クライス 投資画像引用元:http://ifiamforeigntravelerjapan.com/purpose/

円やドルと異なっている点は中央銀行が存在しておらず、紙幣を発行したり流通をさせる必要がないため存在していません。電子的操作を行う必要があり、インターネットが接続されている環境であればどこからでも、どこにいる相手にも短時間で決済を行う事ができたり、出金を行う事ができるというのが最大のメリットとなっています。

ビットコインのデメリット

DBAC クライス 投資画像引用元:GATAG

支払い側、受取側双方がビットコインを使用していることが前提ですので、ビットコインを使用していない相手に支払うことができません。

また、送受金の際に必要になるビットコインアドレスがとても長く、人間には読めない文字も含まれているため、保存したアドレスをコピペするかもしくはQRコードで読み込んだりする必要があります。万が一間違って送金してしまっても取り戻すことができず、自己責任だという点が大きなデメリットだといわれています。

HYIPに挑戦してみたものの…

DBAC クライス 投資画像引用元:GATAG

出金できない!?

X-Binary(エックスバイナリ―)や現在では植物由来の燃料であるパーム油の生成で利益を上げていると謳っていたPalmills(パーミルズ)などで出金停止となっているなど、個人投資家としては投資したお金が一体どうなってしまうのだろう?と不安になる案件が続いています。

最悪、そのまま投資先が破たんして飛んでしまうと、投資したお金は回収される事無く“勉強代”として諦めるしかないというのが現在の実情です。※X-Binary(エックスバイナリ―)の出金停止措置は既に解除され、通常運用が可能となっています。

なぜHYIP系では問題が起きるのか?

DBAC クライス 投資画像引用元:http://life-is-freedom.com/?cat=5

HYIP系の投資は基本的に海外発祥の投資システムで、運用も海外を拠点としていることがまずは考えられます。また、海外拠点ですので拠点国の言語や会員数の規模が多い国の言語に加えて英語などでの対応は行われていることが殆どで、日本語対応をされているところは殆どないという点。

入金に関してはビットコインなどの仮想通貨や、各投資先内の通貨などに換算された取引が多く、最近ではせっかく稼いだのにも関わらず、着金が出来ないという問題も多発しています。

安心を求める投資ならD-BAC

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ここまでいくつかのHYIPの簡単な仕組みや問題点などを少し上げてきましたが、海外拠点だけに不安材料も多く、本当に投資をしてもいいのだろうか?と不安を抱いている方も多く居られるのではないでしょうか。

D-BAC=クライスはどうして安心できるのか?

D-BACは日本発祥であることから、直接日本円での着金が出来るほか、会員全員から月の利用料として月額12,960円をしっかり徴収しているので、会員に対してキャッシュバックを行う金銭管理体制がしっかりと取られているので安心することができます。

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D-BACへの投資

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誰でも資産を増やすせる可能性がある

D-BACはバカラゲームの攻略システム『ダランベールアレンジ法』という画期的な攻略システムを開発し、ゲーム中に行われるリアルタイムなD-BACの指示に合わせてベットするだけで勝つことができるようになっています。

また、本当に勝つことができるのか不安な方にとって嬉しいのがリハーサルを行う事ができる点です。出目データを取っておくことで、実際にプレイをしていた場合、どれくらい勝っていたのかを知ることができます。勝つと分かってから実際の勝負に挑めるのはとても心強いですね。

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D-BACでの収益方法

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成果報酬型広告プログラム

D-BACで収益を行うにはメディアアフィリエイト、オンラインアフィリエイト、オフラインアフィリエイトを利用した成果報酬型広告プログラムにてバカラ運用を行いながらD-BACの価値を広めていく事でも収益に繋げることができるので、無駄がない収益環境が整っています

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MLMへの参加プログラム

DBAC クライス 投資画像引用元:https://mlm.camp/

D-BACで最もメリットを享受する事ができるのがMLMへの参加です。MLMに参加し、組織を構築する事で他馬力での収入を上げることが可能なビジネスモデルで、商材自体がお金を生み出す特徴があることから、最後に入った会員も必ず成功へと繋がっていきます。

報酬プラン

報酬プランには、誰でも新規リクルートをした際の登録費用が原資となる1度だけもらえる『初回ボーナス』に加え、商材が原資となり、自分や傘下がアクティブであり続ける限り毎月もらえる『バイナリーボーナス』の2つがあります。

他にもあるD-BACのボーナス

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画像引用元:http://english-words.com/02-all-free/104-bonus.html

一般MLMとは異なり、メンバー募集の入会や売り上げだけではなく、タイトルホルダーごとに分配されている『シェアボーナス』というものがあります。AG(エージェント)⇒DM(ダイヤモンド)⇒J&Q(ジャックアンドクイーン)⇒KING(キング)の4段階に分かれたタイトル別になっており、タイトルアップするごとに得られるメリットもさらに大きくなっていきます。

ボーナスの種類

画像引用元:OUR MOBILE LIFESTYLE

タイトルシェアボーナス、WORLDシェアボーナス、ダイヤモンドシェアボーナス、UCCシェアボーナスと4種類のボーナスがあります。

つまり、D-BACでは成果報酬型プログラムでの収益に加え、MLM参加によって得られる初回ボーナス、バイナリ―ボーナスそしてタイトルホルダーごとにもらえるボーナスが全て毎月あなた自身の収入へとなり、資産を増やしていくことが可能になっているのです。

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追記:2017年8月1日現在のD-BAC最新情報

MANIRA.OKADAの両替手数料還元の件

2017年8月1日に大阪で行われたD-BACの新規事業説明会に参加させて頂き、様々な情報を聞くことができました。追記として、今回入手したD-BAC(クライス社の)事業についてご紹介します。現在マニラという国の中で、カジノリゾートを設立するために動き出しており、『MANIRA OKADA(マニラオカダ)』というカジノをすることができるホテルができる予定です。そして今、7割が完成しているという現状のようで、総工費は約4,600億円とのこと。

クライス社(D-BACインターナショナル社)は、完成した『Philipping.MANIRA.OKADA.VIPROOM』の日本デスクを担当することとなり、通貨はペソなのですが、この両替を行う際の手数料が我々D-BAC会員のダイヤモンドタイトル以上の方に還元されます。これだけでも非常に高額な報酬が還元されることが予想されているようです。

『Phone BET Casino』が2017年の年内にスタート

新たなオペレーションプランとして、『Phone BET Casino』が2017年の年内中にスタートすることが分かりました。これは、『Game Chip Casino』というアプリ上でバカラをしている映像が流れるのですが、テーブル上に配置されたスタッフ?が、こちらから(1人1人の客ごと)の電話からいくら賭けるのかを受け、テーブル上にその金額分のチップを賭けます。

なので、このオペレーションプランを使用していない人にとっては、単にバカラの映像が生放送でずっと放送されているようなものになるので、特定されることはまず無いとのことです。しかし、実際には世界中からお金が賭けられているということに変わりありません。

現在オンラインカジノが禁止とされている国として、アメリカ、中国、韓国、台湾とされているようですが、オンラインカジノではなくオンラインバカラゲームという1種のゲームだとすることで、オンラインカジノ使用禁止から回避することが可能になるとのことです。パチンコのようなものと認識して頂ければご理解されやすくなります。

D-BACクライス社はこの仕組みを展開していこうと考えていたところ、この仕組みは既にマニラにあったようで、マニラと交渉することになったようです。そしてマニラ側はクライス社と提携することになりました。理由としては、日本人にどんどん来店してほしいからということ。マニラ側が日本人を獲得しておきたかったとのこと。

『Phone BEt Casino』によるローリングシェアボーナスの還元

ダイヤタイトル以上の会員に対し、MANIRA.OKADAの両替によって発生した手数料を還元するということが決定された件に引き続き、この『Phone BET Casino』によって発生するローリングマネーの還元もダイヤタイトル以上の会員に行われるようで、これも非常に高額な配当が毎月されることが分かります。

面白いところとして、クライス社もどんどんD-BACへの入会者を増やし、『Game Chip Casino』の利用者を増やしていく予定ですが、実はクライス社以外にも、このアプリ利用者を増やすための集客してくれる場所(会社?)が2つあります。

ですが、この3つの集客場所の中で、『Game Chip Casino』で発生したローリングマネーはD-BACに入会された方だけに配当されるのです。つまり、残り2つの場所から得た利益の1部もクライス社が全て総取りし、それをRCC(D-BAC)会員に還元していくということです。

仕組みとしては、オークションによってチップをD-BAC会員を含めた3つの集客場所へ売却⇒会員はその購入したチップで『Game Chip Casino』のゲームチップを購入し、そのゲームチップでゲームを楽しむ⇒そこで発生したお金がD-BAC会員のダイヤタイトル以上の方だけに還元される。これもまた『Game Chip Casino』の利用者が無くならない限り配当が途絶えることはありません。

新ロジック『DBA∞(インフィニティー)』が8月25日前後に解禁

クライス社は2017年8月25日前後に新ロジックとして『DBA∞(インフィニティー)』を解禁することを発表しました。この新ロジックは既にD-BACで使用できるロジックとは比にならないほどの補正となっており、利確は40%以上というとんでもない補正になっているそうです。

つまり、バカラで60%負けてしまっていても、40%勝っておけばプラス利益が確定されるということ。クライス側の検証としては、1Pを100円のレート金額とし、65回のゲームに負けて35回勝った際に28P(2,800円)の利益が確定されたとのことです。今後更にグレートアップもしていくそうです。

そもそもD-BACのロジックはゲームの勝ち負けが50/50になればプラスになると謳っていますが、このDBA∞は40%以上でプラスになるため、D-BAC会員は今後、基本的にDBA∞を使用していくことになるのかもしれません。しかし、一つ難点があります。

それはDBA∞というロジックが2017年8月25日~9月30日まで使用できるが、以降はダイヤモンドタイトル以上の会員にしかしようできないということ。これはD-BACのロジックである『DIA』『DIAⅡ』にも言えることです。D-BACの全てのロジックを使用するためにはダイヤモンドタイトル以上になっておくことが推奨されています。

無タイトルでもDBA∞を使用する方法

しかし、ダイヤモンドタイトル以上の会員ではなくとも、無タイトルの会員がDBA∞を使用する方法もクライス社は検討しており、その方法として、ダイヤモンドタイトル以上かつ複数の口数を持っている会員(エージェント買いの方は15口、ダイヤ買いの方は46口)は、ダイヤモンドタイトルに昇格している1口以外の無タイトルの口でもDBA∞を使用する権限が与えられています。

そこで、ダイヤモンドタイトル以上の会員はオークションにより、自身の口を不特定多数の方にレンタルすることができるようになり、アカウントをレンタルした者は毎月使用料をその会員に支払うことでDBA∞を使用することができるというもの。

なので、ダイヤモンドタイトル以上の会員はそれだけでも毎月お金が振り込まれるので権利収入を毎月得ることができるようになります。費用に変動はあるとは思いますが、平均で25,000円からオークションへ出品しようとのこと。なので、1口を自身が持ち、45口を45人に売ることで、最低でも25,000円×45=1,125,000円を毎月権利収入として得ることができる可能性があるということです。

無タイトルの方は毎月25,000円を支払うことでDBA∞を使用することはできますが、少し高額との声も聞こえてきそうです。しかし、DBA∞の補正であれば1月に25,000円以上を稼ぐことは比較的簡単かと思われます。ただし確実に稼ぐとはあえて言いません。しっかりとD-BACの仕組み、そしてオンラインカジノの仕組みを理解した上で運用するようにしたいところです。

今後のクライスの新規事業や開発の予定4点

クライス社が今後行っていきたい新規事業や開発の動きについて、1つはオークションによるチップ売却の仕組み作りだそうです。ローリングマネーの件で出てきた『Game Chip Casino』のために行われるのではないかと予想されます。

フィリピンでOKADAカジノホテルとして、日本人で初めての巨大カジノを設立するために動き出しており、パチンコメーカーの旧アルゼの会長である岡田和生さんが、私財を投げ打って設立するとのこと。これがMANIRA.OKADAのことではないでしょうか。先ほども説明しましたが、現在7割が完成しているとのこと。完成までそう遠くないでしょう。

2つ目はテレフォンベッドの会社と契約するというもので、テレベットチップの仕組みも2017年の年内中には完成するとのこと。もちろんテレベット事業における収益もD-BAC会員(ダイヤモンドタイトル以上)に還元されるようです。クライス社は今後無料アプリも全世界にまき、有料のアプリはネット上で配信していくとのこと。

日本ではカジノの展開予定として、大阪(USJの隣)、横浜(みなとみらい)、北海道、ハウステンボスの4か所が候補として挙げられており、現在はオンラインカジノが合法だとは決まってはいないが、合法となれば堂々とオンラインカジノが使用できます。日本中ではこのオンラインカジノを利用した商売も増えてくるのかしれませんね。そしてカジノ界を含めたそのトップに立つ会社がクライス社になることも夢ではないでしょう。

3つ目は、すでにDBA∞のプロモーションビデオの映像も完成しており、講義もするとのこと。レート金額100円で32万円下がってしまうこともあるが、400万円の利益が出るとのこと。これにより、初心者の方であってもDBA∞の魅力を伝えることが可能となり、さらなるD-BAC会員を増加させることにも繋がることになるかと思われます。

4つ目は、D-BACを使用する際、利益の確定やどこで終われば良いのか躊躇してしまう時のことを考慮し、パチンコのジャグラーというゲーム台のように、『GOGO!』ランプが光るようなシステムを搭載するとのこと。光った際にゲームを止めることで利益は確定される。光った後も継続してゲームをすることも可能で、一定までいけばまた光るというシステムが搭載される予定のようです。

毎月使用料無料!?D-BACキャンペーンに関して

D-BACに入会された方へのキャンペーンとして、新たに新規会員を3人紹介した場合、紹介者を出した際の25,000円とは別に、会員に対して毎月のD-BACの使用料(1口)が5,000円引かれるとのことです。

12,960円であれば月7,960円を支払うことでD-BACが使用できるようになり、5人紹介した会員は、1口の毎月の支払いが免除(無料)になるとのこと。どちらも毎月反映されるので、5人の紹介者を出せばD-BACが無料で利用できるようになる。

このキャンペーンに関してはほぼ確実に予定されるようですが、ワールド会員(毎月25,000円を支払っている)に関しては25,000円の半分が免除されるのではという声もあり、まだまだ具体的なキャンペーン情報は出ておらず、そう遠くない日に発表されであろうとのことです。

ちなみにこれから5人を紹介せずとも、すでに過去に5人以上紹介されている方にも反映されるので心配ないとのことです。5人以上からは5人紹介するごとに1口が無料になるとの声も・・・?15口を持つ会員は、75人の紹介者を出すことで全ての口が無料になる計算になる。46口保持者は230人。

ダイヤタイトル以上の会員へ還元される権利収入額の見込み

2017年8月1日に行われた新規事業説明会にて説明されたダイヤモンドタイトル以上の会員に対しての毎月の還元報酬額(権利収入)として、現在D-BACは約6,000人ほどの会員がおり、口数は約50,000口であり、ダイヤモンドタイトル以上の会員は300人ほどとのこと。

クライス社では、見込みとして10万人のカジノユーザーがいればおおよそ一人当たりの毎月使用金額が10万円とのことです。10万人のユーザーが毎月10万円使用することにより、収益が1兆円出るらしく、その1%である100億円がダイヤタイトル以上の会員に対して還元される。

D-BACを使用している全ての会員は勝てば勝つほど、毎月の使用金額が増えていくことが予想されるので、毎月の平均使用額である10万円を超える可能性があり、そうなれば会員へ還元される金額も増えるであろうという見込みはあるのかもしれません。

現在合計約5万口を持つD-BAC会員たちの中でダイヤモンドタイトル以上の方は300人前後、仮にこれを2倍し、10万口に増えれば600前後のダイヤモンドタイトル以上の会員が生まれるとして計算すると、100億÷600人=約1,660万円が毎月ダイヤモンドタイトル以上の会員に還元され、会員はそのお金でDBA∞を使用して複利で資産運用するもよし、ダラダラと余生を過ごす事も可能になるとのことです。

ちなみに1,660万円はテレベット事業やタイトルシェアボーナス、各国バイナリー等とは別の報酬ですので、全て合わされば非常に高額な配当が毎月支払われる他、カジノ業界は株やFXのように変動が全く無く、なおかつ少なくとも私たちが生きている間に潰れてしまうことは考えられないので、一生この報酬を毎月配当されるようです。

・・・というように説明して頂きました。D-BAC会員は日本で10万人まで入会できますが、口数とは別ですので、10万人の会員ができれば、その口数はとてつもない数になり、クライス社の利益はダダ上がりし、私たちへの還元報酬額もとてつもないことになることが予想されています。これらの権利収入の報酬額が胡散臭いと思うか思わないかはあなた次第ですね。少なくとも行動しなければ大なり小なり報酬を受け取ることはできないということだけは間違いありません。

『D-BAC』への入会とチーム参加について

DBAC 投資 MLM 権利収入

この度は『D-BAC』のクライスへの投資について当記事をご覧頂きましてありがとうございます。当記事を読んだことによって『D-BAC』を使ったビジネスがどれほど素晴らしいのかを知って頂いたと思います。ですが・・・、『D-BAC』に入会したとしても、「果たしてそこからどのようにしてバカラに勝利していくのでしょうか?」ということ。

バカラというゲームは『D-BAC』を利用することで誰でも必ず勝てるほど簡単なゲームではありません。それに、今から『D-BAC』に関して勉強していくことも面倒ではありませんか?「攻略法を教えてくれたら今すぐにでも勝てるのに・・・」と、そんなあなたに、是非私たちの『D-BACチーム』への参加をお勧めします。

DBAC 投資 MLM 権利収入画像引用元:https://www.cwcrecovery.com/(リンク切れです)

現在237人(2017年8月8日現在)と、人数としては比較的少なめなこのチームですが、現在もなお『D-BAC』への新規入会者がどんどん急増しており、その分だけ爆発的にチームへの参加人数も増えている現状です。しかし、人数が増えるだけでは何も始まりません。

そこで私たちは一つの目標を作りました。それは『チームを活性化させること』なのです。『D-BAC』を利用した攻略情報やバカラの攻略情報、または冗談を言い合ったりセミナー情報の共有を仲間同士で言い合ったりと、とてもアットホームなチームを作ることを実現させました。

『D-BAC』は入会料として、49,800円をお支払いして頂くことになり、さらにそこから月費12,960円のお支払いをしていくことになります。しかし、私たちのチームへの参加後にお金がかかることはもちろんありませんので、安心してチームへ参加して頂けます。

詳しくは下記の記事にも私たちのチームが一体どのようなチームなのかについて紹介していますので、一度読んでみてはいかがでしょうか?

【D-BAC】DBACカジノのかけ方と勝ち方!攻略のヒントはココ

D-BACでどうしても勝てない方へ

今すぐにでも『D-BAC』に入会したい方や、私たちのチームに参加したい方は、下記に登録フォームを紹介していますので、ご連絡頂ければすぐに対応させて頂きます。

ちなみに、すでに『D-BAC』に入会されている方は、残念ですが、チームへの参加は致しかねますのでご了承ください。ただし、『D-BAC』を登録し直し、私たちのダウンへ付くという条件であれば、チームへの参加を許可させて頂きます。

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